次の事業をつくるのは、1年目のあなただ。
国内食品ロス 461万トン/年(2024年度推計)を秒換算(約146kg/秒)した目安です。
フードロスの会社が、
なぜ電気と空き家を?
クラダシは「もったいない」を価値に変える会社です。2015年、まだ食べられるのに行き場を失う食品から始めました。食で確かめた「善いビジネスの型」を、2025年には電力へ、2026年には空き家へ。どれも、需要と供給が合わずに生まれる「ロス」です。
まだ食べられるのに、行き場を失う食品。国内・2024年度。
発電量と需要が合わず、使われずに余ってしまう電気。年間。
使われず放置された空き家。全国・2023年。
クラダシがこれまでに、価値に変えてきたもの。
出典:クラダシ「Impact Report 2026」。フードロス削減量・CO2削減量・会員数は2026年6月30日時点の累計。蓄電所の案件数はJV・匿名組合出資を含む(2026年10月時点)。
「なんでこれ、誰も直さないんだろう」
その違和感が、次の事業の入口です。
食・電力・住まい。3つの事業に共通する「善いビジネスの型」をチームで言語化する。
クラダシが次に救うべき「ロス」は何か。事業案にまとめて、CEOの前で発表する。
自分がいちばん引っかかっている社会課題を、ひと言で。合否の場ではなく、対話の場。
「食のロスを解いていたら、
社会のあちこちに同じ構造が見えた。
次に解くのは、あなたの番です。」
河村 晃平
株式会社クラダシ 代表取締役社長 CEO
なぜ食から電力・住まいへ広げたのか。当日は、その意思決定の裏側を本人が話します。講評と座談会にも参加。
座談会の1回分を使って、別室で個別にお話しします。年内の内定を目指すなら、ここが最短ルートです。
社会課題にビジネスで挑むとはどういうことか、1日かけて体験する場。クラチャレや次のイベントもここから案内します。